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馬券的中情報東京競馬場コースの特徴


東京競馬場の芝コースは全部で4本あり、最も長いDコースは一周2,139.6mもあります。最後の直線は525.9mあり、4大競馬場の中では一番長く、JRA全競馬場の中でも新潟競馬場に次ぐ長い直線を持つ競馬場になります。


コース全体の高低差は2.7mであり、中山競馬場と比べると少ないものの、坂が2箇所ありスピードだけでは押し切れないコースとなっています。また、コースの幅が最大41mもあり(Aコース)、ゆったり走れることから馬の実力を発揮しやすいコース設計といえます。


一方ダートコースは、一周1,899.0mのコースが1本で高低差が2.5m、幅が25m、直線距離は501.6mあります。芝に比べて直線はやや短いのですが、最後の直線の高低差は芝よりも大きく力が必要なコースとなっています。


芝の発走距離は、1,400m、1,600m、1,800m、2,000m、2,300m、2,400m、2,500m、2,600m、3,400m


ダートの発走距離は、1,200m、1,300m、1,400m、1,600m、2,100m、2,400mです。


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